『泥のガラドリエル』の攻略日記/Fuga/2015-06-06

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攻略日記、24日目。

「術士」、「僧侶」、「賢者」の泥人形とともに浸水しつつある霊廟からの脱出を目指すガラドリエル。現在は、地下10階の入口に居ます。

現在のガラドリエルの最大HPは285、危険度は15、水位カウントは地下12階水没まで90


昨日は、レヴナントを破り、グリーングリードたちも難なく退け、地下8階の調査を終えました。

今日は、地下7階に進みます。

ガイドマップ Edit

Piyoさんが地下8階の地図を描いてくれました。

地下8階/ガイドマップ Edit

タッチガイド

地下9階への階段。

地下9階が水没するまでは、自由に行き来できる。

地下7階への階段。

地下8階が水没するまでは、自由に行き来できる。

破壊すると 危険度が 5 / 水位カウントが 10 されるバリケード。

破壊すると 危険度が 15 / 水位カウントが 10 されるバリケード。

水たまり。通過するには、水位カウント 10の時間を要する。

南方向を向いた「ファイアワークス」。

南方向を向いた「ファイアワークス」。

地下8階」の記事にも貼っておきます。

地下7階 Edit

地下8階の西側、ファイアワークスとレヴナント×2の塞ぐ道を通って、地下7階の北西に到着しました。

現在のガラドリエルの最大HPは443、危険度は15、水位カウントは地下11階水没まで40です。

床に刺さった剣 Edit

地下7階に上がってきてすぐの場所には、床に刺さった剣が見えます。

その小部屋は赤い扉で封じられているので、かたい鍵を使って解錠、中に入ります。

戦闘準備 Edit

これまでの「デモンスティール」や「ブリミック」の傾向から言って、剣タイプの敵は振動属性の攻撃を使用してくるパターンにあるような気がします。

なので、ガラドリエルを前列に立たせ、振動属性に極端に弱い泥人形たちを守ります。

前列
ガラドリエル(祈祷の印章)
後列

――という構成で臨みます。

なお、ガラドリエルのHPが減っていれば、回復のために泥の僧侶を一時的に創造し、回復が済んだら泥に戻ってもらいます。

ディルレヴァンガー Edit

地下7階の暴れる剣は、黄色いオーラを纏った、「ディルレヴァンガー」なる剣でした。

ターン1 Edit

ガラドリエル
泥の術士に「アウェイクスペル」
泥の術士
防御
泥の賢者
「スリープシープ」

いつも通り、まずは「睡眠」の付着と、味方攻撃力の強化を行います。

ターン2 Edit

ガラドリエル
ディルレヴァンガーに「ウィンドカッター」
泥の術士
ディルレヴァンガーに「ディアブロ」
泥の賢者
ディルレヴァンガーに通常攻撃

結果、泥の賢者の通常攻撃はダメージ0。しかし、泥の術士の強化された「ディアブロ」は100のダメージを与え、ディルレヴァンガーを一撃で撃破しました。

戦闘終了後、ディルレヴァンガーは「仔猫の死体」というアイテムを落としました。

これは、2002年に起こった福岡の仔猫虐待事件のパロディなのでしょうね。その事件の犯人はインターネット上で「ディルレヴァンガー」を自称していました。

非常に不愉快な事件であり、それをパロディにした要素がゲーム内に登場して面食らいました。また、もし偶然の一致だったとしても、「仔猫の死体」というアイテムは気持ち悪いです。

本作は、私の思っていたのとちょっと違う感じの作品であるようなので、この作品の攻略日記はここで終了します。 ダークな雰囲気の作品は決して嫌いじゃないですが、動物虐待嗜好は受け付けません。

なお、本作を私にオススメし、地図を描いてくれていたPiyoさんは、この件に関しては知らなかったそうです。 Piyoさんも事件のことを知って、たいそう驚いていました。

中途半端なところで終わりになってしまい、この日記を読んでくれていたお客さまには申し訳ありませんでした。

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