『ひびかけ色のキセキ〜Portable〜』の攻略日記/Fuga/2017-07-09

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ひびかけ色のキセキ〜Portable〜』のプレイ日記、4日目。 Windows版『ひびかけ色のキセキ』の開始からは、129日目


昨日は、Act.1の道中を突破し、「ベヒーモス」との戦闘直前まで。

第1のボス敵「ベヒーモス」 Edit

第1のボス敵「ベヒーモス」との戦闘です。


リジェ先生より、戦闘についての3つのおさらい。

  1. 「Analize」で敵のタイムラインアイコンを表示
  2. 敵の攻撃に合わせて、画面をタッチし続けてリアルタイムガード
  3. 「Analize」によって知れた弱点属性を突いて戦う

――の3つが、覚えておくべき戦闘の定石です。

ベヒーモスの弱点属性は「黒」 Edit

「Analize」の結果、ベヒーモスの弱点属性は「黒」であると判明しました。

この戦闘ではシイナの「ダークフォール」が役立ってくれます。


なお、戦闘と戦闘の合間の画面では、画面内↗に――

有利属性
5
1

――という表記が成されていました。

これは、Act.1では――

  • 「スライム」「ケミカルスライム」という「氷」属性を弱点とする魔者が計5体
  • 「ベヒーモス」という「黒」属性を弱点とする魔者が1体

――現れるということを意味しているのでしょうか?

もしもそうなると、Portable版では、敵の出現パターンはランダムでなく、固定ということになるかもしれません。

Act.ごとの戦闘メンバーの組み立てが、Windows版よりも効率的に出来そうです。

Edit HP (Act. 1) Edit Weak Edit
ベヒーモス? 150

DB更新: 2017-09-18 08:00:17

(表示されているデータは記事の日付よりも新しいです)

現状、敵の能力値を視認する術がわからないため、ATKやDEFといった能力値は不明です。

攻略 Edit

ベヒーモスとの戦いでは――

シイナ
  • 「ダークフォール」で弱点属性を突いた攻撃
リジェ
  • 「ウォーターヒール」でのHP回復
  • 「Linkage」でのMP回復
  • 「フリーズランサー」で攻撃

――という役割で特に苦もなく勝利しました。

リアルタイムガードの難度 Edit

タッチ操作でのリアルタイムガードは、Windows版のリアルタイムガード操作と比較しても、明確に難しくは感じられません。

むしろ、Portable版でのリアルタイムガードの方が、よりギリギリのタイミングを狙ったリアルタイムガードが成功しているような感覚すら覚えられます。

これなら、「Options」の「オートガード」に頼らずに攻略を進めることができそうです。

今日は、第1のボス「ベヒーモス」を倒し、Act.2へと進みました。

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