『ひびかけ色のキセキ〜Portable〜』の攻略日記/Fuga/2017-08-31

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ひびかけ色のキセキ〜Portable〜』のプレイ日記、57日目。 Windows版『ひびかけ色のキセキ』の開始からは、182日目


昨日は、Act.14「なほあまりある今」の導入部を読みました。

Act.14の道中 Edit

有利属性は――

2
2
1
1

――です。

敵の弱点属性が4種にもバラけています。 弱点を突ける戦闘メンバー構成を考えるのももちろん良いのですが、私は敢えて、「氷」属性スロットを備えるメンバーを3人集めての「ポイズン」戦法で攻めます。

出現する敵 Edit

Edit HP (Act. 14) Edit Weak Edit
パペット? 139
ゴースト? 140
ゾンビ? 140
ゲイザー? 145
ゼリーフィッシュ? 146
スケルトン? 146
インプ? 147
リビングデッド? 400

DB更新: 2017-09-18 08:00:17

(表示されているデータは記事の日付よりも新しいです)

戦闘メンバー Edit

リジェ
Lv.
15
Skill
ポイズン
Lv. 5
ウォーターヒール
Lv. 2
リフレッシュ
Lv. 3
シイナ
Lv.
16
Skill
ポイズン
Lv. 5
ダークフォール(ブラックホール)
Lv. 5
ルネ
Lv.
15
Skill
ファイアボール(フレイムバースト)
Lv. 4
ポイズン
Lv. 5
役割
リジェ
  • 味方にステート「炎症」が付加されたら「リフレッシュ(Lv. 3)」にて治療
  • 味方のHPがピンチなら「ウォーターヒール(Lv. 2)」で味方全体のHP回復
  • 「ポイズン(Lv. 5)」にて敵単体にステート「猛毒」付加
シイナ
  • 敵にステート「猛毒」を付加済みなら「ダークフォール(Lv. 5)」にて攻撃
  • 「ポイズン(Lv. 5)」にて敵単体にステート「猛毒」付加
ルネ
  • 敵にステート「猛毒」を付加済みなら「ファイアボール(Lv. 4)」にて攻撃
  • 「ポイズン(Lv. 5)」にて敵単体にステート「猛毒」付加

道中、Lv.が16に上がればスキルポイントが 1されるため、リジェ先生の「ウォーターヒール」とルネさんの「ファイアボール」を強化すると良いでしょう。

攻略 Edit

  1. 第1戦では、「パペット」「ゴースト」「スケルトン」が出現。


    「ポイズン(Lv. 5)」でステート「猛毒」を付加し、敵の攻撃の都度45点のダメージを与えます。

    猛毒ダメージで削りきれない余りの分を、シイナの「ダークフォール(Lv. 5)」やルネさんの「ファイアボール(Lv. 4)」で削れば安定して勝てるでしょう。


    戦闘の合間には、お化けに驚くシイナと、そのシイナに驚くミシェル会長、そして平然としているルネさん。

  2. 第2戦では、「スケルトン」と「ゼリーフィッシュ」。


    引き続き「ポイズン」作戦で安定勝利。

    敵が1体になったら、「Linkage」でまめに味方のMPを回復させていきます。 ちなみに、「Linkage」担当は、パッシブスキル「アトリビュート」を備えるシイナが適任。 パッシブスキル「アトリビュート」は、Linkage対象の直後に再行動が可能となるスキルです。

  3. 第3戦では、「ゼリーフィッシュ」が2体。


    ゼリーフィッシュは特に攻撃性の低い魔者なので、余裕の戦闘です。


    戦闘の合間には、先んじてシイナに驚いたミシェル会長がよろめいて、後続のソラに突撃をぶちかます様子が見えます。

    ミシェル会長視点のカメラアングルが凝っていました。 なお、このとき、ミシェル会長視点のカメラがソラの体に強くぶつかり、カメラのレンズにヒビが入っています。

  4. 第4戦では、「ゲイザー」と「パペット」。


    「ゲイザー」は、スキルによってプレイヤー側1名にステート「拘束」を付加してくるのが厄介。 しかも、スキル「エレクトロチェーン」とは異なり、拘束中もゲイザーは自由に行動してきます。 優先して倒してしまいましょう。


    戦闘後には、ソラとシイナの会話イベント。 ソラがシイナの記憶を封印していることが示唆されます。

  5. 第5戦は、「ゾンビ」が2体と、ゾンビの強化版の「リビングデッド」が出現する中ボス戦。


    ゾンビもリビングデッドも「白」属性を弱点としているため、この戦闘では「白」属性のスロットを備えるメンバーを集めて、「白」属性の全体攻撃で攻めるのもオススメ。


    ゾンビはプレイヤー側単体の、リビングデッドはプレイヤー側全体のMPを減らすスキルを使用してくるため、 MPの管理に注意。 HPがピンチの際にリジェ先生の「ウォーターヒール」を使用できないと困ったことになります。

    「ポイズン」を主軸に攻める戦法でならば、一度「ポイズン(Lv. 5)」を使用してしまえば、敵が4回行動するまでは自動でダメージを与え続けることが可能であるため、「Linkage」でのMP回復を行う時間的余裕が生じるでしょう。


    戦闘後には、ルネさんがプレイヤーのすぐ近くまで寄って、カメラのレンズを交換してくれます。 リジェ先生にはルネさんが何をしているのか理解できない風です。

    これで、画面上のひび割れがなくなります。

  6. 第6戦は、「スケルトン」2体と「インプ」が相手。


    「ポイズン」後に「ウォーターヒール」や「Linkage」を行っていれば、安定して勝てます。

  7. 第7戦は、「ゴースト」と「インプ」。


    「ゴースト」にステート「炎症」を付加されるも「リフレッシュ(Lv. 3)」ですぐさま治療。

  8. ラストの第8戦は、「パペット」が2体。


    パペットはEVAの値が多少高いものの、ステート「猛毒」さえ付加してしまえば問題なし。

――というところで、今日の攻略日記を終わります。


今日は、Act.14「なほあまりある今」の道中を突破しました。

ここに来て、シイナのパッシブスキル「アトリビュート」の凄まじさを痛感。 シイナさえ居れば、戦闘中にMP不足に陥ることがほぼなくなります。

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