『ひびかけ色のキセキ』の攻略日記/Fuga/2017-05-01

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ひびかけ色のキセキ』のプレイ日記、60日目


一昨日は、Act.10「過ち色の記憶」の道中を突破し、領主館の謁見の間らしき場所に到着しました。


昨日は、シイナが魔者化してしまうのではないかという恐れが示されたほか、ミシェル会長が妹マリーの真相に一歩近づきました。


今日は、敵をステート「拘束」にしつつ、ステート「猛毒」のダメージを与える方法について発見しました。

ステート「拘束」とステート「猛毒」の両立 Edit

ステート「猛毒」の付加された敵は、行動の都度に、猛毒のLv.の10倍のダメージを受けます。 スキルLv.1「ポイズン」では10点、スキルLv.6「ポイズン」では60点のダメージです。

ステート「拘束」の付加された敵は、行動を封じられます。

本来ならば、この二つのステートの恩恵を同時に賜ることはできません。 ステート「拘束」の付加された敵は一切の行動をとってくれないため、「猛毒」によるダメージが発生しないのです。

しかし――

――ことによって、敵はステート「猛毒」によるダメージを受け、さりとて自由な行動をとることもできない、悪いとこ取りな状況に立たされます。

以前より、AP100%の敵に「エレクトロチェーン」をヒットさせると、敵APを敵AGIの値にリセット可能であることが発見されていましたが、メリットはそれだけに留まりませんでした。


ステート「拘束」「猛毒」の両立は――

  • 「猛毒」以外の方法でダメージを与えるのが難しく、さりとて「拘束」を付加しておかなければ厄介な魔者

――を相手取る際に、重宝することになります。

そして、おあつらえ向きに、これから挑むことになるAct.10のボス戦では、ちょうどその条件に合致する相手が現れるのです。

――というところで、今日の日記を終わります。


今日は、「エレクトロチェーン」をタイミングよく使用することで、ステート「拘束」「猛毒」の効果を両立可能であることを発見しました!

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