『ひびかけ色のキセキ』の攻略日記/Fuga/2017-05-18

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ひびかけ色のキセキ』のプレイ日記、77日目


昨日は、Act.13「ひびかけ色のキセキ」の道中の出来事について。


今日は、Act.13「ひびかけ色のキセキ」のボス敵の能力値を調査します。

ボス敵「デーモン」とお供の「ガーゴイル」×2 Edit

Act.13のボス戦のお相手は――

  • 巨体の悪魔「デーモン」
  • カラスのような顔の小悪魔「ガーゴイル」 × 2体

――でした。

ボス敵の能力値 Edit

Edit HP (Act. 13) Edit ATK (Act. 13) Edit DEF (Act. 13) Edit AGI Edit HIT (Act. 13) Edit EVA (Act. 13) Edit Features Edit
デーモン? 1240 53 48 26 51 48
  • 「猛毒」ステート無効
ガーゴイル? 600 40 43 16 48 36 なし

DB更新: 2017-06-14 18:27:57

(表示されているデータは記事の日付よりも新しいです)

ボス敵のスキル Edit

Edit Skill Edit
デーモン?
  • ダブルオール (詠唱なし, 敵全体に2回ダメージ)
  • 斬り落とす (詠唱なし, 敵単体に2回ダメージ)
  • 怒り (詠唱なし, 使用者の全能力アップ)
  • ゲヘナ (敵単体に「黒」属性ダメージ)
  • ニュークリア (敵全体にダメージ)
ガーゴイル?
  • アースヒール (味方全体のHPを回復)
  • アースクエイク・改 (敵全体のHPとAPにダメージ)
  • スーパーアーマー (ガーゴイルAのみ, 味方全体にステート「鉄壁」付加)
  • シールスタンプ (ガーゴイルAのみ, 敵全体にステート「封印」付加)

DB更新: 2017-06-21 20:23:49

(表示されているデータは記事の日付よりも新しいです)

芸達者なガーゴイルA Edit

スキル「スーパーアーマー」とスキル「シールスタンプ」は、ガーゴイルAのみが使用してきます。

特に、ガーゴイルBが倒れた後にガーゴイルAの使用してくる「シールスタンプ」は、プレイヤー側全体にステート「封印」を付加し、MPを消費する魔法の多く――アタックアップなど例外あり――を禁止してくる厄介なスキル。

ガーゴイルを倒すならば、ガーゴイルAからにしましょう。


なお、ガーゴイルAが「スーパーアーマー」を使用し、ステート「鉄壁」を付加してくれたならば、以降はスキルLv.を高めた「スパークショック」によってAPを大量に減少させることが可能になるため、プレイヤー側にとって、むしろチャンスです。

「スーパーアーマー」は、ガーゴイルAのHPをある程度減らすと使用される模様。

デーモン Edit

斬り落とす Edit

「斬り落とす」は、プレイヤー側単体に2回のダメージ。 プレイヤー側全体に2回のダメージをおよぼす「ダブルオール」よりも、一人あたりへのダメージは大きくなります。

おおむね、60点ほどのダメージとなるため、スキルLv.6フロストシールド」を1撃で剥がされるでしょう。

ゲヘナ Edit

デーモンは、お供のガーゴイルA&Bを倒されたあと、「怒り」を使用して全能力値をアップさせ、直後に一度だけ、「黒」属性の超強力スキル「ゲヘナ」を放ってきます。

「ゲヘナ」を受ければ、フロストシールド越しだろうと即死の危険すらあるので注意が必要です。


幸い、「ゲヘナ」の発動前には長めの詠唱があるため、ルネさんが「スキルキャンセラー」付きの「スパークショック」を使用するなどして詠唱をキャンセルし続けるという戦法もあります。 デーモンはゲヘナの発動に固執するため、スキルキャンセラーを成功させているうちは、デーモンは何もできません。

または、ガーゴイルAに「スーパーアーマー」を使わせてデーモンにステート「鉄壁」を付加。 「ゲヘナ」の詠唱が始まる前に、「スパークショック」の6ヒットにてAPを減らし続けるようにしましょう。


そもそも、ガーゴイルを一体でも活かしておけば、「ゲヘナ」の発動はありませんので、スキル「シールスタンプ」を使用しないガーゴイルBを活かしておくのも良いでしょう。

――というところで、今日の攻略日記を終わります。


今日は、Act.13「ひびかけ色のキセキ」のボス敵の能力値とスキルを調査しました。

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