『ひびかけ色のキセキ』の攻略日記/Fuga/2017-06-10

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ひびかけ色のキセキ』のプレイ日記、100日目


昨日は、Act. 15 「チャレンジステージ」第6の敵「ジェネラル」を倒しました。


今日は、「ジェネラル」の攻略に関して、訂正を一つ。

猛毒を治療する「スーパーアーマー」 Edit

ジェネラルは、第二手番にて「ウォーターヒール」か「スーパーアーマー」のいずれかを使用。

ここで使用され得る「スーパーアーマー」によってジェネラルのステート耐性は――

  • 猛毒
  • 呪縛
  • 暗闇
  • 拘束
  • 封印
  • 拘束

――となります。 ジェネラルが「拘束」への耐性を元々備えているためか、「拘束」の耐性は2重に付加。

そして、今日発見した事実ですが、「スーパーアーマー」は各種ステートへの耐性を付加すると同時に――

  • すでに付加された該当ステートの除去

――も行います。

よって、「スーパーアーマー」以前にリジェ先生などが「ポイズン」を使用してステート「猛毒」を付加しておいても、「スーパーアーマー」を使用されることでこれを除去されてしまい、猛毒によるダメージを与えることは叶いません……。


余談ですが、ジェネラルがスーパーアーマーによって悪性ステートを除去できるのと同様、プレイヤー側も、ステートを無効化する装備品により、すでに付加されたステートを除去することができます。 たとえばステート「猛毒」を解除するには、戦闘終了後に「ポイズンシンボル」を装備すればOKです。

攻略: 「ポイズン」と「リベリオン」の二段構え Edit

「ジェネラル」の攻略に際しては、「ポイズン」と「リベリオン」の二段構えにしておくと良いでしょう。


まずは、リジェ先生による スキルLv. 6 「ポイズン」 を命中させ、ステート「猛毒」を付加。

運良く、直後のジェネラルの行動が「ウォーターヒール」であれば、ジェネラルは最大HPを超える猛毒ダメージを受けて倒れます。


ジェネラルの行動が「スーパーアーマー」であれば、ステート「猛毒」が除去されますので、長期戦の構えです。

ミシェル会長が スキル Lv. 6 「リベリオン」を使用して、ジェネラルよりのダメージを6倍にして返し、撃破しましょう。

なお、マリーの「バーサーカーソウル」が顕在化してしまうと、「スーパーアーマー」状態の敵は二度と行動を取れなくなるため、マリーがバーサーカーソウル状態になったら「リベリオン」戦法は取れません。 一度「エスケープ」をして仕切り直しましょう。

マリーの「ブラックホール」でスーパーアーマーをキャンセルすることも有効 Edit

「ポイズン」を仕掛けたあと、ジェネラルが詠唱を開始したら、マリーが「スキルキャンセラー」付きの「ブラックホール」を仕掛け、ジェネラルの詠唱をキャンセルしてしまうのも有効な戦法です。

ジェネラルの第二手番が「ウォーターヒール」であるにせよ「スーパーアーマー」であるにせよ、「スキルキャンセラー」で詠唱を妨害されれば、次のジェネラルの行動は「強打」で確定。 ジェネラルは「強打」の実行直後、ステート「猛毒」のダメージによる約60点のダメージで確実に倒れます。


ただし、マリーのHITの値によっては、「ブラックホール」の命中率が十分でなく、「スキルキャンセラー」が成功しないことも考えられます。

その場合は、やはり、ミシェル会長の「リベリオン」によるダメージで倒すなどしましょう。

――というところで、今日の攻略日記を終わります。


今日は、ジェネラルの攻略に関する訂正でした。

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