『Ib』の思い出/ノート

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Piyo -- 美術館を舞台にした面白いアドベンチャーゲームがあると聞き、プレイしはじめてしばらく経った頃にホラーゲームだと気付いて及び腰になったのも良い思い出です。何処かでイブのお母さんもゲルテナの作品は不気味だけど魅力的、そういう風に語っていましたがIb自体もそういった奇妙な魅力を宿したお話だと思います。自分は難しくて全美術品の収集は出来なかったのですが、夢中になって全エンディングを数日中に探してしまうほど楽しいゲームでした。 Edit

Piyo -- 2015-08-29 (土) 23:58:25

美術館を舞台にした面白いアドベンチャーゲームがあると聞き、プレイしはじめてしばらく経った頃にホラーゲームだと気付いて及び腰になったのも良い思い出です。

何処かでイブのお母さんもゲルテナの作品は不気味だけど魅力的、そういう風に語っていましたがIb自体もそういった奇妙な魅力を宿したお話だと思います。

自分は難しくて全美術品の収集は出来なかったのですが、夢中になって全エンディングを数日中に探してしまうほど楽しいゲームでした。

Fuga -- 本作『Ib』は、作品世界の雰囲気がとても魅力的な作品でした。 Edit

Fuga -- 2015-08-29 (土) 23:38:59

本作『Ib』は、作品世界の雰囲気がとても魅力的な作品でした。

私が人間キャラクターで特に好きなのは、メアリーです。 当初、美術館の怪物であると知った時はショックを受けましたが、すべてのエンディングを見る過程で、もっとも私の心に迫ったのはメアリーでした。 もちろん、優しいギャリーさんも大好きですし、イヴも大好きです。

私が美術品で最も好きなのは、「寡黙な視線」か舌の動く絵です。カワイイ。 美術品ではないですが、クロアリくんとシロアリくんも大好きです。ちょっとナマイキなところもGood!

私が美術品で最も怖いのは、青のエリアの大きな顔の女性の絵です。見る度にぞっとします。額縁から流れ出る髪の毛が気持ち悪い!


ところで、ワイズ・ゲルテナとメアリーの左利きという共通点から、私は、メアリーがゲルテナの娘ではなく、生まれ変わりだと思っています。

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