『Ib』の攻略日記/Fuga/2015-08-10

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『Ib』プレイ日記、65日目。2周目としては、26日目

主人公のイヴは、現在、真・ゲルテナ展、受付カウンターのノートの前です。


昨日から、「真・ゲルテナ展」を見て回っています。

進行状況の読み込み Edit

「ファイル 11」を読み込みます。「ファイル 11」の状態は「ep 1 ■ 5」。同行メンバーはイヴのみ。

地上美術館と地下美術館と Edit

どうやら、「真・ゲルテナ展」における美術品の展示は、地上美術館の展示物と、地下美術館の展示物とに大別されるようです。

受付カウンターの部屋からは、玄関トビラを別とすれば、計3つのトビラが存在しています。方角は、北、東、南です。 そのうち、東と南のトビラは地上美術館の展示物の部屋に繋がり、北のトビラは地下美術館の展示物の部屋へと繋がっています。

今日は、地上美術館の美術品のうち、すでに真・ゲルテナ展に収められているものを把握し、そこから、未収蔵分を予想して、3周目の攻略に供えます。

南のトビラ Edit

受付カウンターの部屋から南のトビラをくぐると、そこは、主に地上美術館のオブジェを収めた展示場になっていました。 また、絵画も4枚だけ飾られています。

この部屋に既に収蔵されている美術品は――

――です。

未収蔵の絵画が1点、未収蔵のオブジェが4点あります。

東のトビラ Edit

受付カウンターの部屋から東のトビラをくぐった先には、地上美術館の絵画を収めた展示場があります。 また、この展示場と、さきほどのオブジェの展示場は廊下で結ばれており、行き来可能です。

ギャリーさん Edit

この展示場では、ギャリーさんが美術品を鑑賞しています。

真・ゲルテナ展のパンフレットによれば、これまでに見たエンディングに応じて、真・ゲルテナ展にお客さんが増えるそうです。 お客さんは最大で4人

一人はギャリーさんとして、残りの3名はたぶん、お母さん、お父さん、メアリーでしょうね。他に名前のある登場人物はいませんし。 まぁもしかしたら、「失敗作」の男性とか、青肌人形とかが来るのかもしれませんが……。


なお、ギャリーさんとは、いくつかの雑談を楽しめます。

ギャリーさんは、イヴの体が細っこいのを気にして、栄養のあるものを食べるようにとアドバイスしてくれたりします。 食に困らない時代では、肥満児よりは細っこいほうがむしろ健康的だと思いますけどね。

この部屋に既に収蔵されている美術品は――

――です。

未収蔵の絵画が8点あります。

未収蔵の美術品 Edit

上記の収蔵された美術品から逆算すると、地上美術館の美術品で未収蔵なのは――

絵画
  • 悪意なき??
  • 深海の?
  • ??の精神
  • ??の器
  • 波打ち際の??
  • ?? (黒い長方形)
  • テーブルに置かれた??
  • 世紀末の??
  • ???なダイヤ
オブジェ
  • 精神の???
  • ??と星の?めき
  • ?? (青い巨人)
  • ??? (ピンクのボール)

――となります。 絵空事の世界」は、きっと展示スペースの問題もあって地上美術館の美術品ではない扱いなのでしょう。

3周目の冒険では、上記の美術品地上美術館のコピーたる黒い美術館にて、漢字の読めるギャリーさんに調べてもらいます。 そのためには、ギャリーさんの青バラをメアリーに破壊されたらダメです。 たぶん、ギャリーさんがマネキン・ヘッドをキックしなければ大丈夫でしょう。

というところで、今日の日記を終わります。

明日は、地下美術館の美術品の展示場を見てみます。

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