『Ib』の攻略日記/Fuga/2015-08-11

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『Ib』プレイ日記、66日目。2周目としては、27日目

主人公のイヴは、現在、真・ゲルテナ展、受付カウンターのノートの前です。


昨日は、「真・ゲルテナ展」の南側、地上美術館の美術品の展示室を見て回りました。


今日は、「真・ゲルテナ展」の北側に進み、地下美術館の青–赤のエリア美術品の展示室を見に行きます

進行状況の読み込み Edit

「ファイル 11」を読み込みます。「ファイル 11」の状態は「ep 1 ■ 5」。同行メンバーはイヴのみ。

青、緑、黄、赤 Edit

真・ゲルテナ展の受付カウンターの部屋から北に進むと、そこには青、緑、黄、赤のトビラが見えてきます。 薄暗い地下美術館で見たときと違って、四色のトビラはとても綺麗な色合いです。


今日は、青–赤のエリアの収蔵済みの美術品をリストアップすることで、そこから逆算して、未収蔵の美術品も洗い出します。

青の展示室 Edit

青の展示室には、あの、巨大な顔の女性の絵が飾られています。 しかも、イヴがカギを取った後の狂気の表情のモードで。

私はこの絵を、とても恐く感じます。

収蔵済みの美術品
絵画
未収蔵の美術品
特になし

緑の展示室 Edit

緑の展示室には、アリくんが居ます。室内に飾られたアリの絵を見ながら――

ぼくの 絵 かっこいい

Cited from Ib

――と、ご満悦。 アリくんが、もう一度アリの絵を見ることができて良かったです。

収蔵済みの美術品
絵画
未収蔵の美術品
特になし

黄の展示室 Edit

黄のエリアは、かなり美術品の数が多いです。

私が特に好きな作品は、舌が動く絵です。 私は、ベロベロくんと呼んでいます。

収蔵済みの美術品
絵画
  • かくれんぼの時の絵7枚
  • 舌が動く絵
  • 板前の腕
  • ウソつきと正直ものの絵6枚
  • 「処刑の過程」(ギロチンの絵6枚)
オブジェ
  • 胸像2体
  • 全身像2体 (片方は首がない)
  • リンゴの木1本とリンゴのない木1本
  • サカナのカギ(頭)
  • サカナのカギ(尾)
  • 猛唇
  • 宙吊り人形2体
未収蔵の美術品
特になし

赤の展示室 Edit

無限に水の湧く水色の花瓶を描いた「永遠の恵み」が、私は好きです。

収蔵済みの美術品
絵画
オブジェ
未収蔵の美術品
特になし

オブジェ「布の下の廃村」は、何を象った作品なのか、とても気になります。

結局、青–赤のエリアには、未収蔵の美術品は1つもありませんでした。めでたいです。 イヴとギャリーさんとで、念入りに美術品を調べておいた甲斐があります。


明日は、「真・ゲルテナ展」を更に北に進みます。

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