LOVE&ダーツ

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概要 Edit

パワーと方向を指定するダーツゲームです。

攻略 Edit

  • POWER
  • D - U(上下)
  • L - R(左右)

――という3本のゲージを調整し、ダーツボードの中心を狙うポケットゲーム

ダーツがボードの中心に当たれば、500点を得ることができます。


操作の雰囲気としては、ゲームセンターのUFOキャッチャーの位置合わせに似ています。

あとは、ビデオゲームのゴルフによくあるショット調整の仕組みとも似たようなものです。


POWERゲージをMax.にし、D - Uゲージを中央で止められれば、ダーツの飛んでいく先の高さは、ちょうどダーツボードの中心となります。 あとは、L - Rゲージを中央で止めて左右を合わせるだけです。

ただし、POWERゲージがMax.に近い位置で止まっているほど、その後のゲージのタイミング調整がシビアになるという問題はあります。

そこで、攻略のコツとしては――

POWER
中央よりやや右、「POWER」の文字表示で云うと「W」と「E」の狭間2ドットの「W」寄り。
D - U
Max.
L - R
中央

――に、ゲージを調整するという方法も。

もしも、POWERゲージが、目標である――

  • 「W」と「E」の狭間2ドットの「W」寄り

――よりも、さらに右に止まってしまったら、D - UゲージをMax.ではなく、Max.のやや左にすることで、臨機応変に高度調整を行うことも可能です。


ただし、POWERゲージは1ドット単位の細かな調整が可能である一方、D - Uゲージは2ドット単位での調整になっているようです。 そのため、POWERゲージの止まった位置によっては、ダーツボード中央の500点を狙うことが不可能になることも有りえます。

理解の助けとなるため、POWERゲージのMax.を13、中央を0で表し、ダーツボードの中央500点を狙うためのPOWERとD - Uゲージの組み合わせを示しました。

POWER D - U
13 0
12 -
11 2
10 -
9 4
8 -
7 6
6 -
5 8
4 -
3 10
2 -
1 12
0 -

D - Uゲージは2ドット単位で変化するため、偶数の状態しか存在しません。 また、D - UゲージはPOWERゲージより短く、Max.に当たる数値は12です。

先述したPOWERゲージの目標である――

  • 「W」と「E」の狭間2ドットの「W」寄り

――は、表の数値で云う1に当たります。中央より1ドットだけ右です。

上記の表のとおり、ダーツボード中央の500点に到る見込みのあるPOWERゲージの状態は、1以上13以下の中の奇数のみ。 もし偶数に当たる位置にPOWERゲージを止めてしまったら、もはやD - Uゲージの調整では500点は望めません。とてもシビアなゲームです……。

スターの条件 Edit

  • スコア750点以上でクリアする
  • 真ん中に打ち込む
  • スコア1500点でクリアする
Cited from ポケットムームー

参考ハイスコア Edit

Mu稼ぎ & スター取得 の参考に、皆さんのハイスコアをコメントして頂けると助かります。

「LOVE&ダーツ」のノート Edit

「LOVE&ダーツ」に関して、思い出攻略質問など、自由に書き込んでください。

名無しさん -- 2018-09-21 (金) 00:00:50

全ゲームのスター条件でコイツが災難間だと思っている

Piyo -- 2018-09-21 (金) 13:01:34

感想ありがとうございます。改めて分析調査して、確かに難しいゲームであると再確認しました。個人的なコツとしてはパワー控えめで上方を狙うやり方がいい感じでした。本来のダーツは通用しないかも知れませんが、軌道としては弧を描く形ですね。

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関連項目 Edit

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