『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-07-06

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、316日目 製品版の7周目、「美術部」の日記としては8日目


昨日は、シルフェイド島内にある、展示品の少ない美術館に行き、美術館に作品を展示するという目標を確認しました。

ひたすら彫刻制作 Edit

美術部員たちとコミュニケーションをとり、好感度を高めつつ、ひたすら彫刻制作に打ち込みました。

結果、7月までに「普通の彫刻」を二つ作ることに成功。

出来上がった「普通の彫刻」は、放棄地区の画材屋さんことカストロファミリーのボニコフが、一つにつき1500シルバで買い取ってくれました。

現状、美術ポイントも3677まで溜まっています。

週に二回の美術館見学 Edit

展示品の数が極端に少なく、観るべきもののない美術館ですが、週に二回通っています。

入館料は一回100シルバです。

なお、「自由行動」で高級地区の美術館に行けば、入館することができます。


美術館では、たまに美術部員の一人と鉢合わせ、一緒に過ごすことで好感度が 5されました。 このためだけに、美術館に通っています。

7月2日(金) Edit

期末試験対策のお泊り勉強会 Edit

7月末の期末試験に向けて、美術部の部員たちで、お泊り勉強会をすることになりました。

勉強会の会場は、1年6組クラスメイトで公安委員会に所属しているアルバートのアパートを使わせてもらうことに。


お腹を空かせた黒のサラが、アルバートの部屋の冷蔵庫を漁るなどのアクシデントはあったものの、楽しくお勉強をすることができました。

なお、夕ごはんの支度は、意外に料理上手なフェーンが頑張ってくれます。 学院寮でフェーンと同室になった黒のサラは、毎晩、フェーンの美味しいご飯で餌付けされているようです。

そして結局、お泊り勉強会の日の夕ご飯も、全体の半分ほどを黒のサラが平らげました。 黒のサラは、荒廃した世界の出身ですから、記憶がなくても肉体にハングリー精神が染み付いているのでしょう……。


結局、楽しい勉強会は夜中の三時まで続きました。

この日はアルバートの部屋にて、全員で睡眠を取ります。

なお、黒のサラは、フェーンから――

  • アルバートの性的指向は男性に向いている

――というウソを吹き込まれ、妙な妄想が炸裂し、悶々としていました。 アルバートが直接否定しているものの、黒のサラの妄想を完全に払拭するには至りません……。


お泊り勉強会を経て、部員たちからの好感度が 5 現在の部員たちからの好感度は30ていどです。

――というところで、今日の美術部活動を終わります。


今日は、7月の初頭まで進めました。

順調に美術ポイントを貯めながら、彫刻の作成技術も高めつつ、みんなからの好感度も上々です。

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