『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-07-07

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、317日目 製品版の7周目、「美術部」の日記としては9日目


昨日は、7月の初頭まで進めました。

順調に美術ポイントを貯めながら、彫刻の作成技術も高めつつ、みんなからの好感度も上々です。

7月4日 Edit

自由行動 Edit

地歴探求部と「願いの水晶」 Edit

新開発地区にて、「湖底の神殿」から帰る途中の地歴探求部と出会いました。

地歴探求部は、「湖底の神殿」にて「願いの水晶」を発見しています。 願いの水晶とは、緑のウナギ(スケイル)やトーテムのアウルを人間に変化させるときに使用するアイテムです。


そして、私と地歴探求部のメンバーたちが談笑していると、突如草むらから巨大な竜のネオジーン、「真なる魔王」が出現。

「真なる魔王」の目的は「願いの水晶」にあるようです。

私と地歴探求部メンバーたちは、「願いの水晶」を死守するべく、真なる魔王に挑みます。

真なる魔王との戦闘 Edit

真なる魔王は、7月上旬の状態では、かなりの強敵です。

リクレールさまのもとで、筋力LVを高め、行動回数を増やすことで、なんとか勝負になるかどうかといったところ。


地歴探求部員たちは、真なる魔王の「雷光」によって、バタバタと倒れていきますが、スキル「自然治癒」を持つ、地歴探求部顧問のバルト先生だけはかなりしぶとく戦い続けてくれます。

私が、WILLを使用してのありったけの「強打」で真なる魔王のLIFEをできるかぎり削ってから倒れ、その後にバルト先生がトドメを刺すことで、どうにか真なる魔王を撃退することができました。

「願いの水晶」を預かることに Edit

真なる魔王は、一度は引き下がりましたが、まだ「願いの水晶」を諦めるつもりはないようです。

そこで、地歴探求部に代わり、私が「願いの水晶」を預かることとしました。


なお、アウルは、「願いの水晶」に、何かを感じ取っているらしく――

  • 人間になりたい

――というアウルの夢を、「願いの水晶」で叶えられはしないか? と考えています。

地歴探求部から預かっている「願いの水晶」を着服してしまうのは気まずいですが、かわいいアウルのためなので、考えてあげるのも悪くないです。

とりあえず、アウルとの好感度を上げつつ、「願いの水晶」の使いどころを待ちます。

――というところで、今日の美術部活動を終わります。


今日は、ユーザデータ「アウルと水晶と……」の、「願いの水晶」取得イベントを経験しました。

このイベントでの真なる魔王は、本編の真なる魔王に比べて弱体化されているとのことで、バルト先生のお力のおかげでなんとか勝利。

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