『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-07-25

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、335日目 製品版の8周目、「保健管理部」の日記としては1日目


昨日までは、「美術部」のユーザデータを攻略していました。

今日からは、「保健管理部」のユーザデータを開始します。

ユーザデータ Edit

ユーザデータは「[とむやん]保健管理部編」に加え、「美術部」のときと同様「[カイル]アウルと水晶と……」も有効化させてもらいました。

スタート Edit

トーテムにはアウルを選択。

サラ・アブシールからの援助には――

  • スキル習得[強打/防御]
  • 所持金+2000シルバ
  • 所持金+2000シルバ

――を選びました。

住居選択 Edit

住居選択では「そのまま落ちる」を選び、学院寮に入ることとしました。

私は、本作『シルフェイド学院物語』はすでに8周目ですが、学院寮での生活は今回が初めてです。

学院付近に落下 Edit

私とアウルは、シルフェイド学院の付近に落下し、偶然その場を通りがかったイシュテナ先生によって医務室へと運ばれました。

また、今後6組ホームクラスの仲間となるモモセとタツゴロウも、私が空から降るのを目撃しており、医務室に急行します。


その後――

  • シルフェイド島では、学院に入学して真面目に出席している限り、無料で学院寮に住むことができる

――というシステムを説明され、「入学申請書」を書きました。 これで、住む場所には困りません。

学院長の方針として、シルフェイド学院は生活困窮者の救済施設としての側面も備えており、若い人間を見つけたら、どんな素性の人間でも、とりあえず入学させてしまうのだそうです。 イシュテナ先生としては、素性を問わないという部分がいまいち気に入らないようですが……。


学院寮は二人でひと部屋の決まりであり、モモセの部屋が未だ一人部屋となっていたため、私はモモセの部屋へと割り振られました。

学院寮に入寮するとき Edit

私とアウルが学院寮に入ったその時、アウルが――

あれ?

……。

……多分、気のせいですね。お騒がせしてすみません。

Cited from シルフェイド学院物語

――と、何かの違和感を察知しました。

ただ、私は住居に「学院寮」を選んだのは今回が初めてであるため、これが「保健管理部編」独特のものなのか、はたまた「学院寮」独特のものなのか、未だ判別はつきません。

今後、物語を進めていけば、アウルの覚えた違和感の正体も、きっと明らかになるのでしょう。

――というところで、今日の保健管理部への活動を終わります。


今日は、シルフェイド学院の付近に落下し、イシュテナ先生、モモセ、タツゴロウと知り合いになり、住居として、学院寮の部屋を獲得しました。 寮での私の部屋はモモセと相部屋です。

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