『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-07-30

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、340日目 製品版の8周目、「保健管理部」の日記としては6日目


昨日は、中央病院にて、記憶喪失になっているサラ・アブシールを発見しました。

しかし、記憶喪失であることから正確な本人確認はできません。もしかすると、サラ・アブシールではなく、黒のサラなのかも。

5月31日(月) Edit

自由行動 Edit

サラ・アブシールのお見舞い Edit

私とアウルの二人で、サラ・アブシールのもとへとお見舞いに行きました。


私が、記憶を失う前のサラ・アブシールから世界を救うことを注文されたことを、記憶喪失のサラ・アブシールに話してみると――

ええと……ごめんなさい。思い出せません……。

でも、世界を救ってだなんて……無茶なお願いしてますよね、私。

Cited from シルフェイド学院物語

――と謝られました。


とりあえず、サラ・アブシールにはのんびり記憶を取り戻してもらいます。


しかし、同年代の友人を欲しがっているシーナが同じ病院にいるので、シーナとサラ・アブシールと引き合わせることができれば良いのにな、と思いました。

6月4日(金) Edit

アカコ先生からの呼び出し Edit

私とアルバートが、1年6組ホームクラスにて、武術運動部のウィンディなど、他のクラスの生徒たちから、ヘッドハンティングのような勧誘を受けている最中のこと。 医務室のアカコ先生から呼び出しを受けました。


アカコ先生からのお話は、武術運動部に関するものでした。

  • 武術運動部の公式試合では怪我をする生徒が出る可能性があるため、救護班を保健管理部から何人か出しておきたい

――とのことです。

そして、アカコ先生は、私に救護班への参加を打診してきます。


私はせっかくなので、公式試合の初日の救護班に参加することにしました。

初日の救護班には、青菜先輩も参加を決めているのだそうです。

なお、二日目にはクロロが、三日目にはアルバートが、それぞれ参加するとのこと。


救護班への積極的な態度が評価されてか、アカコ先生からの好感度が 1

――というところで、今日の保健管理部活動を終わります。


今日は、武術運動部の公式試合のための、救護班に参加することを決めました。

私が参加するのは、大会初日である6月7日(月)です。

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