『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-08-02

スポンサーリンク

シルフェイド学院物語』のプレイ日記、343日目 製品版の8周目、「保健管理部」の日記としては9日目


昨日は、謎の「ょぅι゛ょ」と仲良くなりました。

この「ょぅι゛ょ」、普段は「公園」で遊んでいるそうです。 高級地区にある「公園」のことでしょうか。

7月5日(月) Edit

自由行動 Edit

温泉 Edit

溜まったダメージは、新開発地区の「温泉」で回復。

これにより、スケジュールから「休む」を省くことができます。

バルト先生から「願いの水晶」を託される Edit

7周目の「美術部編」のときと同様、「湖底の神殿」の探索帰りの地歴探求部から「願いの水晶」を託されました。

「願いの水晶」を狙って襲撃をかけてくる「真なる魔王」との戦いは、「強打」で何度も殴りつけた他、バルト先生にフォース「再生」を掛けておくことで乗り切りました。 なお、フォース「再生」は、ユーザデータ「真なる魔王ルート」のクリアー特典「小さな希望の結晶」を使用することで習得できます。

7月6日(火) Edit

アウルを人間に Edit

リクレールさまの「意識の海」へ向かい、地歴探求部から預かった「願いの水晶」を無断で消費して、アウルを人間にしてもらいました。

地歴探求部の「緑のウナギ」には申し訳ないですが、これもアウルの夢を叶えるためです。我慢してもらいます。

7月7日(水) Edit

新メンバーの追加 Edit

保健管理部顧問のアカコ先生により医務室へと招集をかけられ、新メンバーを紹介されました。


新メンバーは、なんと、アウル。

アウルは、僅か一日で学院への入学を済ませたうえ、保健管理部への入部手続きまで行っていました。 なんと迅速な……。

シルフェイド学院は、素性の知れない者――私を含む――を率先して受け入れる校風ですから、アウルの入学もまったく問題ないのでしょうね。

武術運動部公式大会の救護班、二度目 Edit

アカコ先生の命により、青菜先輩、私、アルバート、そしてアウルが、8月の武術運動部公式大会へと派遣されました。 私にとって救護班としての仕事は、これで二度目になります。

一方、そそっかしくて事故を頻発させるクロロは、公式大会の期間、補習を受けることに……。 クロロは、保健管理部での試験の結果が100点満点中10点らしいので、仕方ないです。

7月8日(木) Edit

人になったアウルが、サラ・アブシールに挨拶 Edit

人の姿になったアウルと私で、記憶喪失のサラ・アブシールのお見舞いに行きます。


サラ・アブシールは、人間の肉体に変容しているアウルを見てびっくりしていましたが、アウルから事情を説明され、すぐに受け入れてくれました。

改めて、挨拶を済ませる、サラ・アブシールとアウルです。

7月9日(金) Edit

人になったアウルが、シーナに挨拶 Edit

サラ・アブシールへの挨拶の翌日、アウルは保健管理部のクロロやアルバートと共にシーナのお見舞いに訪れ、挨拶を済ませました。

サラ・アブシールと異なり、これまでシーナにはトーテムであるアウルの姿が見えていなかったため、シーナにとってのアウルはこの日が初対面です。


シーナは、アウルの穏やかそうな人柄を気に入り、仲良くなりたいと思ってくれたようです。

――というところで、今日の保健管理部活動を終わります。


今日は、「願いの水晶」の力でアウルが人間に変化し、周囲の人々と知り合いになりました。

Amazon.co.jpアソシエイト