『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-08-03

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、344日目 製品版の8周目、「保健管理部」の日記としては10日目


昨日は、「願いの水晶」の力でアウルが人間に変化し、周囲の人々と知り合いになりました。

週末 Edit

アカコ先生からのメール Edit

アカコ先生から、8月の武術運動部公式試合の救護班活動に関するメールが届きました。

青菜先輩、アルバート、私の3人は、8月12日と8月13日の二日間、救護班を担当することになります。

それまでに――

  • ルーレットミニゲームの難度を下げるスキル「応急処置」
  • 選択肢を増やすスキル「医療知識」

――を、強化しておきたいです。

7月12日(月) Edit

自由行動 Edit

医療スキルの向上 Edit

保健部評価が800以上も溜まっているので、「医務室」のアカコ先生に会いに行き、スキル「応急処置」「医療知識」のLv.をそれぞれ43に高めました。

アカコ先生からの好感度も 2ずつされます。

クロロたちと、シーナのお見舞い Edit

クロロ、アルバート、アウル、私の4人で、中央病院の「シーナ」のお見舞いに行きました。


あまり動かずに遊べるゲームということで、アルバートが用意したダーツ盤を用いて、シーナを含めた5人でダーツで遊びます。

参加者からの好感度が 2


アルバートが、シーナの投げた矢を拾いに行くとき、そそっかしいクロロが矢を投げてしまい、アルバートに当たるというアクシデントはあったものの、楽しい時間を過ごしました。

埠頭の怪我人を処置 Edit

埠頭を歩いていると、またも怪我人を発見。

Lv.4に高めたスキル「応急処置」にて、怪我の処置を行います。


「応急処置」がLv.4にもなると、ルーレットミニゲームで安定して大成功を狙えるようになりました。

今日は、医療スキルを向上させ、シーナとダーツ遊びをしました。

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