『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-08-06

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、347日目 製品版の8周目、「保健管理部」の日記としては13日目


昨日は、医療班として参加した武術運動部の公式試合の場にて、異界生命体の群れの襲撃を受けました。

8月16日(月) Edit

闘技場の一件について、アカコ先生からのお話 Edit

闘技場での異界生命体事件から、週明けの月曜日。

医務室にて、アカコ先生からのお話がありました。


武術運動部と保健管理部の働きにより、闘技場での死人は0。病院に運ばれた怪我人たちも、みな大事ないそうです!

なお、アルバートが仕入れた情報によれば、6組武術運動部の「シロ」くんも、すぐに退院することが決まっているとのこと。


そして、アカコ先生は、よく頑張ったと、医療班参加の私たちを褒めてくれました!

まあ、アタシとしてはお前達が無事だった事が何より嬉しいんだがな。

Cited from シルフェイド学院物語

――との、優しい言葉まで頂きます。

闘技場に関する捜査は、公安委員会が進める Edit

なお、闘技場で発生した事件に関する捜査は、公安委員会が進めてくれるとのこと。

アカコ先生が公安委員会から聞かされた話によると、あの日突然に現れた異界生命体は、それ以降、現れてはいないそうです。

医療班のお仕事を終えて、保健部評価 1000

自由行動 Edit

青菜先輩とナダ先輩 Edit

「自由行動」にて学院寮の廊下を歩いていると、青菜先輩とナダ先輩が一緒に歩いているところに遭遇しました。

青菜先輩によると、青菜先輩とナダ先輩は、同じホームクラスに属しているそうです。

また、青菜先輩は、保健管理部の後輩の話をナダ先輩に聞かせているらしく、ナダ先輩は私のことを知っていてくれました。


二人は、これから一緒に日用品を買いに行くとのことで、軽く挨拶をかわしてお別れ。


以前、青菜先輩が、ナダ先輩にライバルが現れたらよいのにと言っていたのは、クラスメイトであるがゆえのことだったのですね。

8月17日(火) Edit

自由行動 Edit

闘技場の様子 Edit

闘技場は公安委員会によって封鎖されており、中の様子を伺うことはできません。

封鎖を強行突破しようにも、超高速のルーレットミニゲームを3回もこなさねばならないうえ、 WILLを全消費して、なんとかすべて「超大成功」にしたところで、結局は凄腕の公安委員会に制止されてしまいます。


とりあえずは、公安委員会に任せきりにしておきます。

全裸で森林公園を徘徊するアルバート Edit

アルバートには――

  • 自転車の練習をしていると、すぐに全身をズタボロにし、気づけば全裸になってしまう

――というおかしな特徴があります。


そして、この日、森林公園にて公安委員会の刑事が、アルバートの写真を持ってパトロールをしていました。

どうやら、公安委員会宛に全裸で徘徊する不審者の通報があったようで、犯人たるアルバートを説教するため、アルバートを探し歩いているようです。

なお、この公安委員会の刑事。「真なる魔王ルート」に出てきた青山警部補に似ています。

――というところで、今日の保健管理部活動を終わります。


今日は、闘技場の調査が公安委員会の管轄になったことを把握。

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