『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-08-09

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、350日目 製品版の8周目、「保健管理部」の日記としては16日目


昨日は、クロロくんから病院屋上の幽霊の噂を聞いた後、高級地区の公園にて、消える狼の群れと戦いました。

はたして、病院の幽霊と、市街の狼とに、関連はあるのでしょうか?

9月6日(月) Edit

自由行動 Edit

雷鳴の噂はモリオカ院長の娘から Edit

保健管理部に協力してくれている、中央病院のモリオカ院長。

そのモリオカ院長から聞いたのですが――

  • 晴れの日に聴こえた雷鳴の噂

――は、モリオカ院長の娘さんが出処だそうです。

モリオカ院長としては――

まぁ、晴れた日でも雷が鳴ると言う事はある。それだけの事だろうな。

Cited from シルフェイド学院物語

――と言っています。 たしかに、そうですね。

ジュド先生からも幽霊の噂 Edit

高級地区の高級マンションに暮らす、武術運動部顧問のジュド先生に会い、幽霊の噂について尋ねてみた所、ジュド先生も幽霊の噂を耳にしたことがあるそうです。

そして、ジュド先生は、噂の幽霊の特徴によく似た姿の女性が、公園を散歩しているところを見たとのこと。

ジュド先生は――

誰かが幽霊と勘違いし、それに尾ひれが付いて広まった、と言ったところだろう。

ま、あまり不確かな情報で騒ぎ立てるべきではないな。そのせいで誰かが傷つく事もある。

Cited from シルフェイド学院物語

――と言っており、公園で見た女性を幽霊とは考えていないようです。

9月8日(水) Edit

オカルト研究部のパピポ部長に胃腸薬 Edit

医務室当番をしていると、オカルト研究部のパピポ部長が、胃腸の不調を訴えて医務室を訪れました。

パピポ部長は胃腸薬が欲しいとのことなので、薬棚の――

  • 制酸薬
  • 健胃薬
  • 止瀉薬

――から「健胃薬」を渡します。


しかし、パピポ部長が欲しかったのは、下痢止めの「止瀉薬」でした。

「健胃薬」は、胃の弱りに効くお薬だそうです。


しかし、胃腸薬としては当たらずも遠からずだったので、保健部評価 10

9月13日(月) Edit

自由行動 Edit

モリオカ院長の娘へ、雷に関する聞き込み Edit

高級地区の「高級住宅街」にて、下校途中であるモリオカ院長の娘を発見。

娘さんに、雷鳴に関する聞き込みをしました。


娘さんいわく――

  • 雷鳴のあった日は、空に雲ひとつ無かった

――のだそうです。

そして、雷鳴の後には、「焦げ臭い匂い」がしたとも。


やっぱり、真なる魔王がフォース「雷光」で、誰かを焼いたのでしょうかね?

地歴探求部と合流 Edit

院長の娘さんから聞いた雷の話をバルト先生たちに伝えるべく、地歴探求部の部室を訪ねました。


地歴探求部の方では――

  • 住宅街を駆け抜ける謎の人影
  • 崖の方で何かを捨ててる人

――という噂を入手してくれたそうです。

また、住宅街を駆け抜けた人影は、「崖」の方向に向かっていたとも。

「崖」に走る何者か。 果たして、晴天の雷鳴と関係があるのでしょうか?

地歴探求部と一緒に、崖下の調査 Edit

「崖」の下に何かが捨てられたとの噂を頼りに、地歴探求部のメンバーと私は、崖下の調査をしました。

調査は、地歴探求部のアーサの胴にロープを巻きつけ、崖から垂らすという方法で行います。


結果、崖の途中にあった海鳥の巣に近づきすぎたアーサが、海鳥からの襲撃を受け、軽い傷を負いました。

保健部として、アーサの怪我の処置を行います。 ルーレットミニゲームで超大成功を出して保健部評価 300


応急処置の後、再びアーサは崖下に降りていき、打ち捨てられた「便器」を発見しました……。

「便器」は紛れもないゴミですが、ゴミを放置するのもよくないので、便器は地歴探求部の部室へと運び込まれます。


結局、崖へと駆ける人影は、消える狼とは無関係という結論を下し、地歴探求部と私は、それぞれ聞き込みを再開することとしました。

9月14日(火) Edit

自由行動 Edit

サラ・アブシールが狼の遠吠えを聞く Edit

病室のサラ・アブシールより――

  • 「公園」の方角から、狼の遠吠えが聴こえた

――との話を聞きました。

以前、私たちが消える狼の群れに襲われたのも「公園」。

やはり「公園」には、何かあるのでしょうか?

アルバートから幽霊の噂 Edit

高級地区「高台」にて、アルバートから幽霊の話を聞きました。

  • 幽霊は、金色の髪をしている

――のだそうです。 やっぱり、幽霊って、黒のサラでは?

そして、アルバートは――

あとは……猫耳……いや、なんでもない。

Cited from シルフェイド学院物語

――とも呟き、その場を去っていきました。

幽霊が「猫耳」を付けている?

――というところで、今日の保健管理部活動を終わります。


今日は、晴天の雷鳴のあとに「焦げ臭い匂い」がしたこと、幽霊は金色の髪をしているらしいことを聞きました。

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