『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-08-13

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、354日目 製品版の8周目、「保健管理部」の日記としては20日目


昨日は、リクレールさまより、サラ・アブシールの記憶を刺激する「黒っぽい記憶の結晶」を頂いたほか、モモセとの「絆」を結びました。

10月18日(月) Edit

自由行動 Edit

「黒っぽい記憶の結晶」を試す Edit

リクレールさまより頂いた「黒っぽい記憶の結晶」を、病室のサラ・アブシールに試してました。

とはいっても、使い方が分からないので――

  • サラ・アブシールが「黒っぽい記憶の結晶」を天に掲げる
  • サラ・アブシールが「黒っぽい記憶の結晶」を体に軽くぷすっと刺す
  • サラ・アブシールが「黒っぽい記憶の結晶」に噛みつく

――と、一通り試してみます。


結果、これといって何も起こらず……。

「黒っぽい記憶の結晶」は、不良品だったのでしょうか?


記憶を取り戻すための刺激を与えるという本来の目的は果たせませんでしたが、サラ・アブシールと一緒に、あれこれ試したのは楽しかったです。

私とアウルは、サラ・アブシールの病室をあとにしました。

バルト先生から、「石柱」と「石碑」に関するお話 Edit

地歴探求部部室のバルト先生を訪ねると、調査中の「石柱」「石碑」に関するお話を伺うことができました。


バルト先生いわく、闘技場の「石柱」と教会の「石碑」には、共通して、「門」と「鍵」を意味する古代文字が刻まれていたのだそうです。

そして、闘技場の「異界生命体」、教会の「オオカミ」は、古代文字で記されたところの「門」より現れたのではないか、とバルト先生は推理しています。

加えて、「石柱」と「石碑」に取り付けられていた機械は、「鍵」の役割を果たしていたのだろうとまで、バルト先生は考えを進めました。 私も同感です。


バルト先生が次に行いたいのは、闘技場で武術運動部の公式試合が行われていたあの一週間――

  • 「石柱」に調査名目で機械を取り付けていた存在

――を捕まえることだそうです。

私たちの方でも、注意を払っておくこととします。

サラ・アブシールから、アウルに贈り物 Edit

サラ・アブシールからの好感度が40になり、サラ・アブシールからアウルに、フクロウの形のビーズクラフトが送られました。 もちろん、フクロウだった頃のアウルを象ったものです。

サラ・アブシールは、病室でできる趣味として、少し前から、ビーズクラフトに凝っていたのです。

以前は、ニワトリのビーズクラフトとして、角の生えたナニかに見える物体を作ったりしていましたが、いまや十分に腕が上がり、ちゃんとフクロウに見える作品に仕上がっています。


アウルもサラ・アブシールも、どちらも嬉しそうで、大変よい贈り物でした。

10月19日(火) Edit

青菜先輩&ナダ先輩と、お買い物 Edit

青菜先輩&ナダ先輩に連れられて、学生通りにショッピングに繰り出しました。

今日は、青菜先輩がナダ先輩にチャイナドレスを着せたいとのことで、一緒にチャイナドレスを見に行きました。

チャイナドレスを着せられたナダ先輩は、照れ臭そうにしていましたが、私と青菜先輩は楽しかったです。

帰りに、一緒に喫茶店に行き、ストレスとダメージを回復してから、解散。

10月20日(水) Edit

医務室当番の日のこと、武術運動部のシロが、急患の茶太郎を医務室に連れてきました。


どうしてそうなったのかは不明ですが、茶太郎のお尻に、安全木刀が深々と突き立っています。

ルーレットミニゲームで超大成功を出し、見事、最小限の負担で茶太郎のお尻から「安全木刀」を引き抜きます。

保健部評価 100

――というところで、今日の保健管理部活動を終わります。


今日は、「黒っぽい記憶の結晶」が不良品っぽいことを確認したほか、バルト先生から「石柱」と「石碑」に関する調査の途中経過を聞きました。

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