『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-08-14

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、355日目 製品版の8周目、「保健管理部」の日記としては21日目


昨日は、「黒っぽい記憶の結晶」が不良品っぽいことを確認したほか、バルト先生から「石柱」と「石碑」に関する調査の途中経過を聞きました。

11月1日(月) Edit

放棄地区住宅地で銃撃戦 Edit

文化祭が滞りなく終わった直後のこと、保健管理部のクロロ, アルバート, アウル, 私 の4名は、公安委員会の演習のサポートとして、放棄地区まで繰り出しました。


しかし、公安委員会の演習を、放棄地区の住民たちがなんらかの襲撃と勘違いしたのか、突如、放棄地区住宅地にてゴム弾を用いた銃撃戦が勃発!

幸い、大きな怪我人は出ませんでしたが、物騒なことです。


なお、アウルは、今回の放棄地区住民たちの暴動の影に、「災い」の気配を感じ取っているようです。

放棄地区の人々の荒んだ感情を扇動する者が、今回のシルフェイド島の「災い」の根源なのでしょうか。

11月3日(水) Edit

公安委員会からバックアップ依頼 Edit

公安委員会の演習の日の暴動から二日後、ふたたび暴動が発生したとのことで、公安委員会から正式なバックアップ依頼が届きました。


保健管理部は、安全な後方からのバックアップです。 しかし、安全が確実に約束されるわけではないことから、公安委員会としても保健管理部メンバーの参加を強制するつもりはないとのこと。

それでも、アルバートは乗り気になっているので、私も参加することに決めました。 それに、もしも放棄地区での暴動の裏に「災い」が潜んでいそうならなおのこと参加せねばなりません。

11月5日(金) Edit

自由行動 Edit

暴動の鎮圧 Edit

クロロ, アルバート, アウル, 私 の4名は、「自由行動」にて「放棄地区住宅地」に移動し、公安委員会のバックアップを始めました。


保健管理部のお仕事は、怪我人の治療と、補給物資の管理だそうです。


アルバートとクロロが怪我人の対処を行い、私とアウルは補給物資の管理担当となりました。

アルバートとクロロや、公安委員会のメンバーから指定された物資を箱の中から素早く取り出し、手渡していきます。 なお、この作業は、集中力と記憶力を要するミニゲームとなっていました。


なお、暴動の鎮圧はこの日一日では終わらなかったため、今後も「自由行動」で「放棄地区住宅地」に通い、繰り返しバックアップを行うこととなります。

およそ、一日の作業で、暴徒全体の20%弱が鎮圧されるようです。

11月8日(月) & 11月9日(火) Edit

自由行動 Edit

暴動の鎮圧 Edit

引き続き、補給物資の手渡しの仕事を行います。

なお、補給物資の箱の中には、セトが食べるための「カラアゲ」も入っていました……。


計6回のバックアップ参加の結果、公安委員会は暴動の鎮圧に成功!

結局、後方にいた私たちは、危険に晒されることなく仕事を終えることができました。

暴徒の中に、私が居たとの目撃情報 Edit

任務の終了後――

  • 公安委員会のシズナから、群衆の中に私を目撃したような気がするとのお話

――を聞かされました。

ガゼルやセトは、世の中には似た顔のヤツがいてもおかしくないとは言っていますが、何だか気になります。


よもや、今回の「災い」の根源たる人物は、私と同じ顔をしている?

ともあれ、保健管理部として、頼まれた仕事を完遂し、保健部評価 500

――というところで、今日の保健管理部活動を終わります。


今日は、公安委員会に頼まれた、暴動鎮圧のバックアップの仕事を行いました。

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