『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-08-15

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、356日目 製品版の8周目、「保健管理部」の日記としては22日目


昨日は、公安委員会に頼まれた、暴動鎮圧のバックアップの仕事を行いました。

11月16日(火) Edit

自由行動 Edit

公安委員会の詰め所に通う Edit

公安委員会が鎮圧した先日の暴動ですが、暴徒への取り調べの結果、どうやら、暴動を煽った黒幕が存在しているとのこと。

ガゼルたちは現在、黒幕を探し出すため、放棄地区にある「開かずの扉」を調査しているのだそうです。

今回の黒幕も、「公安委員会編」の黒のサラのように、放棄地区の「巨大地下施設」に潜伏しているのでしょうか?

サラ・アブシールとの「絆」 Edit

サラ・アブシールのお見舞いに連日通い続け、好感度を50まで高めたところ、サラ・アブシールとの「絆」を結ぶことができました。


サラ・アブシールは、「災い」との戦いに挑む私に力を貸すべく、私の肉体にエネルギーを贈ってくれました。 私のシルフェイド島での肉体はサラ・アブシールが作成したものですので、サラ・アブシールの力によって、多少の強化を行うことができるようです。

結果――

筋力
2
生命
2
意志
1
魅力
1

――と、能力Lv.が向上!

しかし、その代償に、サラ・アブシールは一時昏睡状態に陥ってしまいました。


サラ・アブシールは、いつまでたっても記憶を取り戻せないことから、私への負い目を感じ、無理に力を使ってしまったようです……。

そんなサラ・アブシールの罪悪感を取り戻すべく、私とアウルで、昏睡から覚めたサラ・アブシールを励ましました。

今後は、もっと自分を大事にしてくれることでしょう。

11月22日(月) Edit

自由行動 Edit

公安委員会が「開かずの扉」を突破 Edit

公安委員会は、暴動事件の黒幕が潜伏しているらしき「開かずの扉」を、爆弾の専門家の協力を得て突破したそうです。

これで、私たち保健管理部も、公安委員会の「アジト突入作戦」に参加できることになります。

医療スキルの向上 Edit

アジト突入作戦の前に、医務室のアカコ先生に頼んで、医療スキルを向上してもらうこととしました。


スキル「応急処置」をLv.5からLv.7へ、スキル「医療知識」をLv.9からLv.10へと高めました。

スキル「医療知識」をLv.11まで高めようとしたところ、Lv.11以降は二年生に上がってからでよく、一年生としてはLv.10までで十分だと、アカコ先生から褒められました。

アジト突入作戦 Edit

「放棄地区の地下」、公安委員会の「アジト突入作戦」のバックアップを行います。

仕事の内容は、暴動の鎮圧と同様、補給物資の管理を任され、仲間の必要とする物品を手渡していきます。


初回は、アジトの24%の制圧が済みました。

公安委員会の戦いっぷりを見るに、どうやら、敵はけっこう数が多そうです。

11月28日(月), 11月29日(火) Edit

自由行動 Edit

アジト突入作戦、99%終了 Edit

「アジト突入作戦」に計5回参加し、制圧を99%終了させました。

アジト突入作戦、完了 Edit

6回目の「アジト突入作戦」のこと、巨大地下施設に入っていった公安委員会が帰ってこなくなりました。

そして、突如、「黒のサラ」が巨大地下施設より現れ、テレポーテーションで逃走します! 「保健管理部編」では、黒のサラを見るのはこれが初めてです。


「黒のサラ」が消え去るのを見送った私たち保健管理部は、公安委員会の状況が心配になり、「巨大地下施設」へと降りて行きました。

すると、そこにあったのは、仲間を庇い大きな火傷を負ったガゼルと狐狩ヨウコ、そして、気絶しているその他の公安委員の姿。

しかも、狐狩ヨウコが言うには、逃げた「黒のサラ」は自爆装置を作動させていったとのこと。


保健管理部は、手分けしてガゼルと狐狩ヨウコの応急処置を行い、気絶したメンバーを目覚めさせて、制限時間の間に、大急ぎで「巨大地下施設」を脱出! 誰一人として、巨大地下施設の崩落には巻き込まれていません!

保健部評価が 1100

地下からの脱出に際しては、地上の匂いを嗅ぎ取るセトの嗅覚が役に立ってくれました。


しかし、黒幕が「黒のサラ」だったとすると、公安委員会のシズナが暴徒の中に目撃したという、私そっくりの姿は、いったいなんだったのでしょう?

――というところで、今日の保健管理部活動を終わります。


今日は、公安委員会と協力して、放棄地区暴動の黒幕のアジトに突入しました。

黒幕たる「黒のサラ」は逃がしてしまいましたが、アジト自体は潰すことができました。

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