『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-08-21

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、362日目 製品版の8周目、「保健管理部」の日記としては28日目


昨日は、平和な日々の中で、青菜先輩との「絆」を結ぶことができました。

3月19日(土) Edit

自由行動 Edit

アカコ先生と喫茶店へ Edit

「自由行動」にて、学生通りを歩いていると、アカコ先生と出会いました。

私は、アカコ先生に誘われて、アカコ先生と休日を過ごします。

「季刊・ゴッドハンド」 Edit

アカコ先生が普段からコーヒー豆を購入しているという「喫茶店」に連れて行かれ、そこでリラックスした時間を過ごした後、アカコ先生から――

  • 季刊・ゴッドハンド

――という雑誌をプレゼントされました。

医療関係の雑誌「季刊・ゴッドハンド」を読むと、水曜日のスケジュール「保健当番」によるステータスの上がりが良くなるそうです。

3月24日(木) Edit

自由行動 Edit

クロロとの「絆」 Edit

そろそろ一年度が終わってしまうため、毎日「自由行動」を行い、「医務室」の「保健管理部」に顔を出し、クロロとの好感度を高め続けました。

そして、クロロとの「絆」を結びます。


クロロは、今でこそ肉体的にはかなり健康そうな学生ですが、幼い頃は長期間入院していたような子どもだったそうです。

その入院の際、お医者さんや看護師さんによくしてもらった経験から、クロロは医療への道を歩み始めたとのこと。


精神的に落ち着きがなさすぎるクロロは、この日、危険な薬物と目薬とをうっかり間違ったのか、医務室を訪れた学生を危うく失明させてしまいそうになりました。

そして、落ち込むクロロは、アカコ先生から、医師ではなく、主に小児患者の心のケアをする職業たるクリニクラウン(臨床道化師)への進路を奨められます。 アカコ先生いわく、クリニクラウンによる笑いは、病気の平癒にも大きな効果をもたらすのだそうです。

クロロは、自身の進むべき道を確信したのか、おおいに熱意を燃やし始めます。


クロロが、自身に適性のある分野で、医療に携わっていけると酔いですね。

――というところで、今日の保健管理部活動を終わります。


今日は、保健管理部のクロロと「絆」を結びました。

これで、保健管理部のクロロ、青菜先輩、アカコ先生の三人との「絆」は万全です。

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