『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-08-22

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、363日目 製品版の8周目、「保健管理部」の日記としては29日目


昨日は、保健管理部のクロロと「絆」を結びました。

これで、保健管理部のクロロ、青菜先輩、アカコ先生の三人との「絆」は万全です。


今日は年度の終わり。

アカコ先生たち保健管理部メンバー、そして、学生寮で同室であったモモセとお別れを済ませます。

3月31日(木) Edit

保健管理部 Edit

アカコ先生にお別れを告げる Edit

アカコ先生は、お別れの餞別に、コーヒーを淹れてくれました。


結局、高級地区の「公園」にてクイズ遊びをした「ょぅι゛ょ」は、アカコ先生の親類であったのかどうか、分からずじまいなのが、気に掛かります。

その後のアカコ先生 Edit

私が去った後のアカコ先生は、医者と養護教諭の掛け持ちを続けながら、保健管理部の活動の中で後進の育成をしているそうです。

青菜先輩にお別れを告げる Edit

新開発地区の「森林公園」にて散歩をしている青菜先輩を見つけ、お別れの言葉を伝えました。

青菜先輩は、私との別れを悲しんでくれましたが、最後は笑顔で送ってくれます。

その後の青菜先輩 Edit

青菜先輩はシルフェイド学院の卒業後、看護師になって忙しい生活を送っているそうです。

クロロにお別れを告げる Edit

学院の屋上に居たクロロに、お別れを告げました。

クロロは最初、私が犯罪に手を染めて退学になったのかと勘違いをしていましたが、私の肉体が透け始めると、事態を飲み込んでくれます。

その後のクロロ Edit

卒業後のクロロはアメリカに渡って修行を積み、一流のクリニクラウン(臨床道化師)になったそうです。

かつて幼少時のクロロ自身がお医者さんや看護師さんに優しくしてもらったのと同じく、今度はクロロが子供たちを楽しませているのでしょう。

モモセにお別れを告げる Edit

モモセにお別れを告げました。

モモセとしては、私を日本に連れて行って、一緒にプロ作家になる予定があったようです。 モモセの願いを叶えられなくて申し訳ない……。


私の消滅を受け止めたモモセは、一人でもビッグになると約束し、私を送り出してくれました。

その後のモモセ Edit

モモセはその後、なぜかアイドル声優としてスカウトされてしまい、その道の人々に愛されたそうです。

そして、その後、年老いた後で、改めて作家として活躍する夢を目指しているとのこと。

クリア評価 Edit

「意識の海」に帰ったあとは、ファングたち3トーテムが、「保健管理部編」のノーマルエンドクリアを祝福してくれました。

そして、グッドエンドでは、サラ・アブシールを異世界に送らずに済むというお話も。

明日からは、グッドエンドを目指して「保健管理部編」の再攻略を開始します。

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