『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-08-29

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、370日目 製品版の9周目、「魔術人形編」の日記としては2日目


昨日は、「崖」のプレゼントボックスより新たなアイテムを入手しました。


今日は、クラス配属面談に先立って、「魔術研究部」の見学に行きます

「保健管理部編」に関する情報提供: 「ょぅι゛ょ」の正体 Edit

../2016-08-27の日記へ――

ょぅι゛ょはアカコ先生の姪ですね。クイズ4問全正解でアカコ先生が通りがかって教えてくれます。

Cited from 名無しさん

――との書き込みを頂きました!

答えが分からずタイムアップになってしまったキノコクイズに正解してみると、たしかに、通りかかったアカコ先生と「ょぅι゛ょ」の会話が行われ、「ょぅι゛ょ」がアカコ先生の姉の子であることが明かされました。

疑問が解消されてすっきりです。


情報提供、ありがとうございました!

4月12日(月) Edit

自由行動 Edit

魔術研究部のクラス見学 Edit

魔術研究部の部室の前で、トイレを探しているアルバートと合流しました。

アルバートと私は「魔術研究部」というクラス名に興味を惹かれ、クラス見学をしていくことに。

魔術研究部のハサト先輩 Edit

魔術研究部の部室にはハサトという名の先輩がおり、私とアルバートに「魔術研究部」の説明をしてくれました。

ハサト先輩いわく――

  • 魔術研究部は、かつて多大な功績を残した学生の存在によって設立を許可されたクラス
  • 最近の魔術研究部では、これといった功績はない
  • 普段はオカルティックな活動――物体に神を憑依させようとしたり、死霊術で使者を呼び出す練習をしたり――を行っているとのこと
  • 最近は4つの「とある宝」を探して、学外活動をしている

――とのことです。


ハサト先輩は、もしよければ入部してほしいと、アルバートと私を勧誘してくれました。

4月15日(木) Edit

クラス配属面談 Edit

1年6組ホームクラスの担任であるイシュテナ先生とのクラス配属面談。

私は、イシュテナ先生に「魔術研究部」への配属をお願いしました。

4月16日(金) Edit

魔術研究部の初日 Edit

魔術研究部の部室に行くと、アルバートが現れました。

アルバートも、なんとなく「魔術研究部」に惹かれ、配属を願い出たようです。

探している「とある宝」の説明 Edit

魔術研究部では、先日のハサト先輩に加え、もう一人、ルリ先輩という人が迎えてくれました。 二人共、高等部の二年生であるようです。


そして、ハサト先輩から「とある宝」に関する説明を受けます。

魔術研究部が探しているお宝は――

  • 魔王の心臓
  • 神秘の道しるべ
  • 太陽の聖印
  • 月の聖印

――の4つ。

いずれも強い魔力を秘めたアイテムだそうです。ただし、所在は不明とのこと。


なお、魔術研究部は現在、とある問題を抱えており、アイテム探しが難航しているのだそうです。

魔術研究部の問題 Edit

ハサト先輩いわく、魔術研究部の抱える問題とは――

  • 部員の内部分裂と、それに伴う顧問の離脱

魔術研究部では、かねてより学院前のリクレール像をご本尊として信仰を捧げているのだそうですが、最近では、リクレールさまに対して怪しい儀式を行うことにのみ血道を上げる「儀式組」という派閥が誕生し、勝手気ままに活動しているといいます。

その「儀式組」は、オカルトアイテムの整理や収集には興味を示さないため、アイテム探しが進まないということです。


また、「儀式組」とそれ以外との内部分裂に痺れを切らした顧問の教師は、シルフェイド学院から退職して国に帰ってしまったとのこと。

なので、現状の「魔術研究部」が、まず第一に行うべきは新しい顧問の確保です。

新しい顧問は外部より Edit

シルフェイド学院の教師の中に、新しい顧問のアテはないため、公安委員会の「狐狩ヨウコ」や寿司屋の「エージス」のように、外部の人間を顧問として迎え入れようと、ハサト先輩とルリ先輩は考えています。

――というところで、今日の魔術研究部活動を終わります。


今日は、魔術研究部への入部を済ませ、まずは顧問を確保しなくてはならないという事情を知りました。

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