『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-10-07

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、409日目 製品版の10周目、「災害対策本部」の日記としては17日目


昨日は、「真なる魔王」と「学院長(地歴)」が激突。

その後、「真なる魔王」が私の抹殺に向けて動き出すという、まさかの事態が発生しました。

8月5日(木) Edit

自由行動 Edit

アクアフロートにて、狐狩ヨウコとの偵察、バルト先生のもとでの部内訓練を行います。

黒のサラに会いに行く Edit

月が変わったので、中央病院に暮らす「黒のサラ」に会いに行きます。


黒のサラは、黒のサラの生まれ故郷である「始まりのシルフェイド島」の話を聞かせてくれました。

「始まりのシルフェイド島」は、元々は、他の世界のシルフェイド島と似たような環境であったそうなのですが、ある時「災い」が起こり、シルフェイド島は徹底的に破壊され、人々は少ない資源を取り合うような殺伐とした生活を送るようになったとのこと。

そして、「黒のサラ」は世界を呪い、幸せに暮らす平行世界のサラたちを呪うようになってしまった、と。

8月6日(金) Edit

自由行動 Edit

シルフェイド学院の近くで暴動を起こしていたデモ隊を鎮圧し、治安を 2

アルバートと一緒にアクアフロートに罠を設置し、防衛力 4

学生寮の自室に帰り、8月分の生活費を受け取ります。

8月7日(土) Edit

学生食堂にて祝勝会 Edit

「市街戦」の勝利を祝し、シルフェイド学院の学生食堂にて祝勝会が開かれました。

エージス先生とメアリーの寿司屋親子により、美味しいお寿司が振る舞われます。


エージス寿司をお腹いっぱい食べることで、災害対策本部メンバー全員の能力Lv.がすべて 3されました。


なお、シルフェイド島を包囲する「空間の壁」の存在により、寿司ネタもシャリも仕入れが滞り、お寿司が食べられるのは今日で最後とのことです。

お寿司屋の閉店で少々ブルーな気持ちになっているエージス先生ですが、日本酒を持ち込んだジュド先生が慰めてくれました。


エージス寿司の営業再開のためにも、早く「災い」を解決したいものです。

――というところで、今日の災害対策本部活動を終わります。


今日は、エージス寿司の提供により、豪華な祝勝会が開かれました。

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