『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-10-08

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、410日目 製品版の10周目、「災害対策本部」の日記としては18日目


昨日は、エージス寿司の提供により、豪華な祝勝会が開かれました。

8月10日(火), 8月11日(水) Edit

自由行動 Edit

  • 狐狩ヨウコとの偵察
  • バルト先生のもとでの部内訓練
  • アルバートと罠設置
  • 温泉で回復

――などを行います。

8月13日(金) Edit

山奥での合宿 Edit

8月13日(金)、災害対策本部と武術運動部との合同で、山奥での合宿が行われました。


合宿では、制限時間の中で一対一の戦いを無数に繰り返すという、乱取り稽古を行います。

まぁ、普段バルト先生のもとで行っている部内訓練と同じようなものです。 違いは、茶太郎やシロなど武術運動部の生徒たちが混ざっているという点。


乱取り稽古の結果、災害対策本部のクラス評価が 555pされます。


また、この日は5の倍数の日付ではないですが、特別に「温泉」が営業されており、合宿参加者は全員温泉で傷とストレスを癒やします。

武術運動部のアース同輩が女湯の覗きに現れましたが、狐狩ヨウコの用意した麻酔銃に撃たれて、あっさりと鎮圧されています。

8月20日(金) Edit

自由行動 Edit

  • 狐狩ヨウコとの偵察
  • バルト先生のもとでの部内訓練
  • アルバートと罠設置

8月21日(土) Edit

本陣の移設完了 Edit

アクアフロートの南方に位置していた災害対策本部の「本陣」を、異界生命体の「巣」にほど近いアクアフロート北部へと移設しました。

私と黒のサラは護衛として移動部隊に同行しましたが、特に問題は起こりません。


――と思ったら、「本陣」の移動の完了後に、謎の爆発音が発生!

真なる魔王の襲撃 Edit

爆発音を発生させたのは、「真なる魔王」とキューブたちでした。

私を排除しようと目論む「真なる魔王」は、私を誘い出すために災害対策本部の施設を襲撃したのです。


真なる魔王の破壊工作を止めるべく、私と黒のサラの二人で、「真なる魔王」に戦いを挑みます。

WILLと強打 Edit

WILLを使用し、特技「強打」を5発叩き込むことで、まずは「真なる魔王」を鎮圧します。

その後は、黒のサラと協力して、残る青キューブたちを仕留めました。

この世界に移って以降「時空断裂」を使わずに居た黒のサラですが、いつの間にか調子が戻ってきたらしく、この戦いでは「時空断裂」が大いに役立ってくれます。


「真なる魔王」を退治したことで、災害対策本部のクラス評価が 2590

結局敗北 Edit

しかし、その後、フォース「治癒」を使用して傷を癒やした「真なる魔王」により、私と黒のサラは結局敗北……。

魔王なのに回復スキルを使うなんてズルいと言う「黒のサラ」に対し、真なる魔王は、地震を「魔王」を超越した「真なる魔王」だから問題ないのだと強弁します。


そして、私と黒のサラは、「真なる魔王」の念入りな「雷光」によりコンガリと焼かれ、あえなく死亡。

サラ・アブシールによる再召喚 Edit

その後、私と「黒のサラ」はサラ・アブシールによって、シルフェイド島に再召喚されました。

なお、私と黒のサラの肉体は「雷光」に焼かれてしまいましたが、「学院長の器」の中身を利用してうまい具合に修復されます。

アウルを人間にする際に使用され、今回もまた使用された「学院長の器」。 もはや、その中身はかなりスカスカでしょう。 まだ、災害対策本部会の議長役をやらせることはできるようですが……。


私と黒のサラを二人同時にシルフェイド島へと召喚するという無理が祟り、中央病院に入院していたサラ・アブシールは息を引き取りました。


そして、サラ・シールの病室には、黒のサラに宛てた手紙が置かれています。

手紙には――

  • 黒のサラの「造られた体」は3月31日まで動作すること
  • 黒のサラにもトーテムが与えられること

――が書かれていました。

黒のサラのトーテムはアライグマの「ラクーン」。


黒のサラは「造られた体」のリハビリのため、一時戦列を離れますが、引き換えに地域戦闘スキル「時空断裂」を習得。

なお、黒のサラの戦線復帰には、週一回、計4回の病室へのお見舞いをすれば良いそうです。

――というところで、今日の災害対策本部活動を終わります。


今日は、武術運動部と合同での合宿を行ったほか、「本陣」移設の日に「真なる魔王」の襲撃を受けて私と黒のサラが死亡。

その後、サラ・アブシールの命や「学院長の器」の中身と引き換えにして、私と黒のサラはシルフェイド島へと再召喚されました。

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