『シルフェイド学院物語』の攻略日記/Fuga/2016-11-19

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シルフェイド学院物語』のプレイ日記、452日目 製品版の13周目、「[ぽり0655]FinalChallenge」の日記としては10日目


昨日は、「事件『狐狩ヨウコ』」をオールSランクで解決しました。


今日は放棄地区で発生した暴動を鎮圧します。

9月14日 Edit

武術運動部の合宿開始 Edit

9月14日からは、武術運動部の二学期の合宿。

クラスを掛け持ちしている私とアルバートは任意での参加ですが、今回も二人とも合宿に出席しておきました。


心技体のうち、「心」コースに参加し、スキル「空蝉」を習得しました。

おそらく、「空蝉」を使わざるを得ないような局面はないでしょうが、選択肢は多いに越したことはないです。

9月20日 Edit

自由行動 (公安委員会) Edit

ウリユたちとの会話 Edit

ユーミス雑貨店」のウリユたちと9月分のお話をして、好感度を高めます。

ウリユとの「絆」 Edit

ウリユからの好感度が46になり、「絆」を結ぶことが可能になっていました。


ユーミス雑貨店」のユーミスさんと一緒に、ウリユに盲導犬を贈ります。

この盲導犬が、あとあとユーミスさんたち親子を救うカギとなってくれるのです。

デモ隊の鎮圧 Edit

「放棄地区住宅地」で発生している暴動の鎮圧に向かいます。


デモ隊との激突では、戦闘において65人の相手を倒さなくてはなりません。

「狐狩ヨウコ」が一緒に戦ってくれるものの、狐狩ヨウコは考えなしの「全力射撃」であっというまに息切れを起こしてグロッキーとなるため、あてにしないようにしましょう。

主人公が防具「ジュドの胴着」を装備し――

  • 強打, 防御, 防御, 防御

――と行動すれば、65人のデモ隊を全滅させることも出来るはずです。 もしもLIFEが足りなくなるなら、スキル「自然治癒」を装備しておけば安全でしょう。


なお、狐狩ヨウコから、「デモ隊中核メンバー」以外には危害を加えるなと命令されますが、狐狩ヨウコ当人が中核以外のデモ隊メンバーにも区別なく攻撃を仕掛けているため、まったく気にしなくてもよいです。

9月24日 Edit

公式大会Bランクへの参加申請 Edit

武術運動部のクラス評価Pを500消費し、公式大会Bランクへの飛び級参加を申請します。

9月25日 Edit

自由行動 (公安委員会) Edit

拘置所のデモ隊リーダーに接触 Edit

先日の暴動において逮捕された「デモ隊リーダー」に聞き込みをすべく、アクアフロートの「拘置所」に行きます。


デモ隊リーダーは、金髪の女よりの――

  • 放棄地区に人を近づけるな

――という指示によってデモを起こしたのだという情報を取得。

放棄地区にて「裏道で聞き込み」を行う Edit

放棄地区の「放棄地区」にて、「裏道で聞き込み」を選択します。


金髪の女が「開かずの扉」の前に出没するという噂を取得。


裏道の住人に「開かずの扉」について質問し、周辺の地下を調査できるようにします。

なお、地下の調査は確実性に乏しいので行わずにおきましょう。

「公安資料室」にて「開かずの扉」の資料を探す Edit

事件『狐狩逮捕』以来のパートナーであるエシュターと共に「公安資料室」を訪れ、 WILLを消費するなり、ストレスを蓄積するなりして、「開かずの扉」の資料を探します。


知力Lv.次第では、一度の資料調査にて「開かずの扉」の位置を特定できるでしょう。

――というところで、今日の FinalChallenge を終わります。


今日は、放棄地区の暴動を鎮圧したほか、放棄地区の地下にある「開かずの扉」の位置を特定しました。

また、ウリユとの「絆」を結ぶことにも成功!

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