『帝国魔導院決闘科』の攻略日記/Fuga

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説明 Edit

後で読み返しながらWikiを編集するために、『帝国魔導院決闘科』の攻略日記を付けます。

初日は ./2015-06-12

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『帝国魔導院決闘科』の攻略日記/Fuga/2015-06-12 Edit

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攻略日記、1日目。

今日から、『帝国魔導院決闘科』の日記を付けます。

『帝国魔導院決闘科』は、【川崎部】さまから発表されているゲームです。RPGの戦闘とキャラ育成に特化したような内容の作品になっているようです。


当Wikiのサーバーを提供してくれているPiyoという人が、この作品の熱心なプレイヤーでして、今回、私にもプレイをオススメしてくれました。今日からしばらくの間、楽しませて頂きます。

帝国魔導院決闘科とは Edit

『帝国魔導院決闘科』とは、どういう作品なのか、最序盤をプレイして分かったことを書くならば――

  • 帝国魔導院という教育機関の決闘科に属する学生の主人公が、破滅的な未来を防ぐため、己を強化しまくるという内容の作品です。

主人公が頑張って強くならないと、とある事情により、帝国魔導院決闘科の他の学生が全滅してしまうのです。

そして、とある事情というのは、ずばり、恐ろしい化物の襲来です。

無限の50日間 Edit

主人公は、その化物をどうにかするため、化物襲来の50日前から当日までの期間――つまり、50日間――を、記憶を保ったまま何度もやり直して、鍛錬に励みます。

主人公のサポートをしてくれるのは、黒い球体にキラキラしたお目目が付いたフロート・アイ・ボール。パチクリというまばたきがチャーミングです。

その、フロートアイボールは、件の化物の動力源となる存在なのですが、フロートアイボール当人は破滅の未来を望んでいないため、主人公に無限の50日間というチャンスをくれました。

トレーニングの相手は決闘科の学生 Edit

フロートアイボールのサポートで、時間を逆行する方法を取得した主人公。

そして、その主人公のトレーニングの相手となってくれるのは、主人公の同朋である決闘科の学生たちです。

決闘科の学生とトレーニングに励めば、主人公のパラメータの内、各員の得意分野に応じた値を押し上げてくれます。

また、それぞれの学生と共に過ごす中で仲良くなっていけば、その学生の得意技である「術技」を、主人公に伝授してもくれるとのこと。

主人公は、そのようにしてパラメータと「術技」を揃え、来たるべき災厄を押し返します。


とはいえ、主人公のトレーニング相手になってくれる学生は、主人公が決闘で打ち負かした相手だけなので、たくさんの学生とトレーニングして強くなっていくために、まずは、学生との戦闘における攻略法も考えていかなくてはなりません。

戦闘は、彼我の各パラメータの関係性が肝 Edit

本作においては、戦闘中のダメージ計算が作品中で公開されています。

たとえば、技能「アタック」のダメージであれば――

  • 剣術の値 ÷ 4 = ダメージ

――という具合です。作品中の書式で表すならば――

  • D剣術/4

――です。「D」というのが、“= ダメージ”に応ります。「/」は割り算の意味です。

このように公表された術技のダメージ計算を見ながら、頭を悩ませて、どうにかこうにか対戦相手を倒すというのが、この作品のメイン要素だと思われます。

なお、ダメージ計算に関わる各パラメータには以下のものがあります。

体力

HPのこと。攻撃を受けると減り、0以下になれば敗北。

剣術

剣術属性の術技のダメージ計算に関わってくるパラメータ。

また、この値が高ければ、相手の剣術属性の術技を封殺することもできる。

魔術

魔術属性の術技のダメージ計算に関わってくるパラメータ。

また、この値が高ければ、相手の魔術属性の術技を封殺することもできる。

戦術

戦術属性の術技のダメージ計算に関わってくるパラメータ。

また、この値が高ければ、相手の戦術属性の術技を封殺することもできる。

防御

被ダメージから減算して、最終的なダメージを決定するためのパラメータ。

ただし、防御無視の術技を使われた場合は、効果を発揮しない。

術技の成功判定 Edit

上述のパラメータのリストの中で、パラメータが高ければ該当属性の術技を封殺できると書きましたが、これは、術技の成功判定に関わってきます。

術技には、成功の「判定」という要素が設定されており、その判定条件が満たされないかぎり、術技を使用しようとしても、不発に終わってしまうのです。

たとえば、術技「アタック」の場合は――

判定
剣術対決に勝利

――となっています。これは、彼我の剣術パラメータを比較して、こちらの剣術パラメータが優っている場合のみ、攻撃を行えるということです。

各術技には、このように行動成功のための判定要素が存在しているので、その辺りも考慮しなくてはなりません。

その他 Edit

その他、戦闘における術技には――

  • 妨害
  • 速度
  • 可動

――などの要素も存在していますが、これらは私もまだよく理解できていないので、おいおい日記を書き進めながら、飲み下していきます。

日記の方針 Edit

本作の戦闘で勝利するためには、まずは敵と自分の使用する術技の知識が何よりも肝心に思えます。

敵を知り己を知れば……という奴です。

なので、まずは、明日から1日1キャラ、対戦相手となる決闘科の学生の情報を調査し、日記に書いていきます。

合わせて、学生と仲良くなることによって伝授してもらえる術技に関しても、1日1術技、日記にまとめます。


明日のトレーニング相手は、決闘科内ランキング40位、「闇術士」。

そして、明日の対戦相手は、決闘科内ランキング38位、「踊子」。

明日は、上記2名の情報を書いていきます。

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