『UFO A day in the life』の攻略日記/Fuga

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説明 Edit

後で読み返しながらWikiを編集するために、『UFO A day in the life』の攻略日記を付けます。

初日は ./2015-12-03

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『UFO A day in the life』の攻略日記/Fuga/2015-12-03 Edit

UFO A day in the life』のプレイ日記、1日目

今日から、プレイステーションのゲーム『UFO A day in the life』の攻略日記を始めます。

UFO A day in the life』とは Edit

UFO A day in the life』は、宇宙旅行の最中、地球に遭難した宇宙人たちを救助すべく、レスキュー隊員の宇宙人たちが奮闘する作品です。 ちなみに、主人公たちレスキュー隊員は、カワイイ姿のタコ型宇宙人。

遭難の状況 Edit

地球に遭難した50名の宇宙人たちは皆コスモバス「ダイマ・オー」という乗り物に乗っていた乗客だそうです。

「ダイマ・オー」は地球付近でのエンジントラブルにより、地球の中の日本、日本の中のとあるアパートに墜落したようで、主人公は、タイムマシン機能の付いたUFOから、「ダイマ・オー」墜落事故直後のアパートに転送され、乗客たちを探し出すことになります。

目視できない乗客たち Edit

こまったことに、地球の大気中のフロンガスと飛び交う電磁波の影響で、乗客や主人公のような宇宙人の姿は、互いに肉眼では目視できなくなっています。

そこで、「コスモスキャナー」という大気の影響を受けない特殊な撮影装置を用いて、アパート内のあちらこちらを撮影します。 撮影後はUFOに帰還し、撮影した写真をUFOのマザーコンピューターにチェックしてもらいます。 乗客の姿が確認されたら、UFOのタイムマシン機能で撮影の時刻に戻り、その時その場に居る乗客を「レスキュービーム」で確保。

箇条書きにすると――

  1. 撮影機器「コスモスキャナー」でアパート内を撮影
  2. マザーコンピューターが写真をチェック
  3. UFOのタイムマシン機能を利用し、撮影の当該時間の乗客を「レスキュービーム」でUFOに確保

――という流れです。

マザーコンピューターによる乗客のチェック Edit

さて、マザーコンピューターによる、撮影した写真内の乗客のチェックですが、このマザーコンピューターは――

  • 対象の姿形ではなく、対象の仕草でもって、本人確認を行う

――という特徴をもっています。

そして、今回の任務にあたりレスキュー隊は、50名の遭難者それぞれの特徴的な仕草の情報を入手済み。

それぞれの乗客のクセとも言うべき特徴的な仕草は、このレスキュー隊の用語では「ばっちシーン」と呼ばれます。 おそらく、バッチリ本人確認ができるシーンの略で「ばっちシーン」なのでしょう。

つまり主人公のお仕事は――

――ということになります。

UFO A day in the life』を開始すると、主人公は上記の話を、マザーコンピューターから説明されます。


それでは、宇宙船に備え付けられたメモリーカード装置でセーブを行い、今日の日記を終わります。


明日は、アパートの102号室」、時間はAM00:00に赴きます。

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